高丸山千年の森〜運営:かみかつ里山倶楽部

事業案内

森と人の共生を目指して〜過去から現在そして未来へ〜
森と人との関わりの歴史を学び、現在を体験し、豊かな森の未来を創造するために、
”森と人との共生のシンボル”である高丸山千年の森では、
「森に親しみ、森を育て、森に学ぶ」をテーマに「県民参加の森づくり活動」、
「森林環境教育」、「森づくりを通した多様な交流」を目的とした活動を行っています。

森づくり事業

千年の森では「県民参加の森づくり活動」として高丸山の貴重なブナ林の自然環境の保護や、新たな森を育成する活動を行っています。特に遊学の森ゾーンは県民参加の森づくりボランティアの場として29団体が継続的な森づくり活動を行っています。

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森づくり事業

環境教育事業

森、水、里、をテーマに環境教育プログラムを企画、実践しています。
毎年開催する、「自然体験活動指導者育成セミナー」では、徳島大学およびCONE(自然体験活動推進協議会)と連携し、自然体験活動の人材育成に取り組んでいます。

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環境教育事業

参加交流事業

森をとおして、都市と山間地域との交流活動を促進するための事業を企画、実践しています。同時に、森づくり活動をとおして、地域内交流を図る取り組みを行っています。

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参加交流事業

その他の事業

千年の森では、より多くの方が森に親しみ、森に遊び、森に学ぶことができる場を提供しています。 ★森づくりボランティア認証登録制度 ★高丸山登頂登録制度 ★ゆめいろプログラム

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その他の事業